夜に飲むグリーンスムージーの効果と朝におすすめのレシピ

夜に飲むグリーンスムージーの効果と朝におすすめのレシピ

夜に飲むグリーンスムージーは、ダイエット効果が期待できるものです。

 

朝の時間にスムージーを飲むのは簡単ですが、作るとなると意外と手間がかかります。
ですが夜の時間帯なら、時間的にもゆとりがあるので、置き換えダイエットにすることができます。

 

会社帰りの帰宅途中で、新鮮な野菜や果物を購入して、自宅に帰ってからゆっくりとグリーンスムージーを作り、時間をかけて飲むことができます。

 

朝におすすめのグリーンスムージーのレシピは、いろいろな種類があるので、アレンジをしてみても楽しいです。
爽やかな朝には果物をたっぷり入れて作るレシピもいいでしょう。
キウイやバナナ、りんごなどを入れれば、甘さがあって飲みやすい、フルーティーな味わいでグリーンスムージーも楽しむことができます。

 

割合的にもグリーンが多い方が効果的に感じますが、長期的にスムージーを取り入れるなら、飲みやすいことも重視したほうが続きます。

 

朝は気持ちよくスタートを切りたいですし、美味しく笑顔になれるようなスムージーにしてみましょう。
1人分の材料は、バナナを1/2本にりんごを1/2個、キウイを1/2個に水菜を50g、それに水は100ccです。材料のグリーンや果物をかとします。

 

水と材料をミキサーやブレンダーへ入れて、スイッチを入れてよく混ざったら出来上がりです。

 

葉物野菜はほうれん草や小松菜にしてもいいですし、果物はアボカドやブルーベリーをチョイスするのもいいでしょう。

便秘が原因で始めたグリーンスムージー

 

元々それ程便秘に悩まされていた訳ではなかったのですがある時1週間お通じがなく顔に吹き出物も出てくるほどでした。

 

そこで知人が以前から小松菜を使ったグリーンスムージーを毎朝飲んでいて効果があると言っていたのを思い出し私自身も作り方や摂取方法を教えてもらい試す事にしたのです。
材料は小松菜一房、バナナ一本、牛乳適量をミキサーにかけるだけといった簡単なものでした。

 

味は初めは少しクセがあり飲むのに時間がかかりました。
だけど、効果は即効性がありました。
その日のお昼までにはお通じがあったのです。

 

1週間出ていなかったので少し腹痛はありましたがそれ程激痛ではなかったので当分は続けてみようと思いました。

 

毎朝、グリーンスムージーをミキサーにかけて飲むという事が日課になっているので時々買い物で材料を買い忘れてしまい飲まない時にはやはり元どおりという体質になってしまったのか飲まないと出ないようになってしまいました。

 

現在飲み続けて半年過ぎですが、肌の調子も生理の時以外は肌トラブルもなくなりました。

 

初めの飲みにくさも初日だけでそれ以降は味にも慣れて、小松菜以外にたまにほうれん草も入れて変化をつけて飽きがこないように工夫しています。

 

それと、牛乳でもいいのですが毎日の事なので金銭的に余裕のある時は豆乳に変えたりきな粉を入れたり色々試して楽しんでいます。